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自社の状況を正しく把握するための メールセキュリティ対策チェック項目

自社の状況を正しく把握するための メールセキュリティ対策チェック項目
6つのチェック項目で把握する、メールセキュリティの現状
チェック項目から紐解く「放置できない2つのリスク」
「いつもどおりに使うだけ」で、メールのセキュリティリスクを解消する方法
ランサムウェア感染による業務停止や大規模な情報漏えいなど、セキュリティインシデントの多くはメールを起点に発生しています。

Microsoft 365やGoogle Workspaceといったサービス側の対策が進む一方で、高度化する攻撃メールは対策をすり抜けることを前提とした備えが必要であり、さらに誤送信などの人的ミスには別の対策が求められます。

本資料では、自社の現状を診断できる6つのチェック項目を提示したうえで、放置できない2つのリスクを整理し、利便性を損なわずに解決する具体的な方法まで解説します。